​日本人は世界を豊かにするチャンスを持っている

 

いま多くの人が

日々の暮らしや未来に

「不安」や「恐怖」を抱えて生きている

 

そんな中、世界中でエコビレッジ

(自給自足村)を作っていると

気づくことがあるんだ

 

自然の中で

流れに抗わず生きる世界では

誰も「不安」や「恐怖」を語らない

「悩み」が生まれない

自然と調和して生きるという

家づくり・村づくりは

 

 

不安に支配されない

本来の幸せな生き方につながる

 

もし、あなたが

そんな暮らしをしたい

そんな村づくりをしたい

 

そう心から思ったら

山納銀之輔に会いにきてください

そして

「そんなエコビレッジを作る」

そう決めた時は

​山納銀之輔を呼んでください

​山納銀之輔についてもっと読む

エコビレッジ
​EcoVillage

「何かあったらどうすんの?」

「老後はどうすんの?」

 人はよく不安を口にする。

 俺は思う、

「じゃあ、老前は?」

 

 銀之輔のつくるエコビレッジとは?

​ なぜ今、村づくりなのか?

​石垣島村づくり

石垣島に村をつくろうと思った。

子ども達とつくろうと思った。

​大切なことに一番に気づくのが、

​いつも子ども達だったから。

子ども達が主体でつくる

「絵本の村てっぺん」

​自然学校

「帰りたい」と

 泣いていた子が、

「帰りたくない」と

 泣きだす日。

小さな心と体は、自然の中で

何を感じ、何を受け取ったのだろう?

WORKSHOP

子供の頃、

こんな大人に会いたかった。

子どもの頃、

こんな大人になりたかった。

本当の人生を

歩みだしたくなる

​"はじまり”の体験

GINNOSUKE SANNO

山納銀之輔 

-Profile-

山納銀之輔(さんのうぎんのすけ)

1971年3月20日生まれ。エコビレッジビルダー・天然素材コンシェルジュ/古民家再生プロデューサー/村づくりコンサルタント/空間デザイナー/自給自足アドバイザー/グランドアーティスト/土壁トレーナーマスター/ストローベイル・マッドブリックハウスビルダー/里山料理研究家/狩猟採取料理研究家…

前途洋々な青年実業家から一転し、多額の借金・離婚・自殺未遂・再起…そしてまた転落。成功からのドン底を三度も経験し、全てを捨て、森で暮らす狩猟生活。大自然に身を委ねた時から突如起こり始めた奇跡と、それによって気づかされた、自然と調和する生き方。お金をどれだけ稼いでも、ヒトは決して『安心』を手にすることはない。それまでの経験を全て生かし、山納銀之輔が作る自然素材と持続可能な循環型建築の村、エコビレッジ。彼はその全ての知識と技術だけを手に、世界中の人々に《不安》から解放される知恵と方法を伝え歩く。それは、情報に翻弄されて生きる現代人に向けた、新しい生き方革命である

​山納銀之輔についてもっと読む